2016.02.01 イベント 人工知能のデジタルマーケティング活用についてRappa斎藤が講演!MarkeZine Day 2016 Spring

プロダクトマーケティング部

デジタルマーケティング事業に特化したUBICの子会社であるRappa株式会社は、3月3日(木)に開催される「MarkeZine Day 2016 Spring」に協賛します。Rappa代表の斎藤が登壇し、マーケティング分野における人工知能の活用について、具体的な事例を交え、お話させていただく予定です。
 
MarkeZine Dayは、デジタル広告/マーケティングの領域で国内最大級のメディア「MarkeZine」が主催するリアルイベントです。カスタマージャーニー、オムニチャネル、コンテンツマーケティングの他、機械学習/AIという計4つのキーワードをテーマに講演が用意されています。
今回が初の協賛となるRappa株式会社では、「今こそ取り組むべき人工知能のマーケティング活用事例」と題し、代表の斎藤匠が登壇。顧客の声(VOC)の活用、デジタル・キュレーション(レコメンド)、ロボットについて、具体的な事例と今後の展望についてご紹介させていただきます。

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名称        MarkeZine Day 2016 Spring
日時        2016年3月3日(木)9:50-18:20
会場        秋葉原コンベンションホール
主催        株式会社翔泳社
参加料    無料(事前登録制)
詳細        http://event.shoeisha.jp/mzday/20160303


rappa_saito.jpg13:50~14:40

【B-5】 今こそ取り組むべき人工知能のマーケティング活用事例
~VOC活用・レコメンド・ロボットのご紹介~
Rappa株式会社 代表取締役社長 斎藤 匠

日々蓄積される莫大な数のお問合せや商品レビューの中から、活用価値ある欲しい情報を見つけることは、多忙なマーケターにとって容易な業務ではありません。また、行動履歴や購買履歴に基づく協調フィルタリングをベースとしたレコメンドが多い中、ジャンルをまたぐ新たなクロスセリングの提案手法が求められています。このセッションでは、独自開発の人工知能「KIBIT(キビット)」が実現するマーケティング・ソリューションと、店舗・施設で活躍するコミュニケーションロボット「Kibiro(キビロ)」の世界観について、事例と共にご紹介いたします。