カスタマイズトレーニング

コンピュータ調査実績による様々な経験と確かなノウハウを持つFRONTEOが、フォレンジック調査のために必要な基礎知識・専門的手法をお客様のご要望に合わせて提供いたします。

お客様ご希望の、予算・スタイル・スケジュールで、
本当に必要な知識・スキルの習得を実現します

お客様のご要望から、受講者のレベル・想定するゴール・カリキュラム・予算・開講スタイル・日程等、FRONTEOの経験豊富なコーディネータがベストな組み合わせでのデジタル・フォレンジックトレーニングを作成いたします。限られた時間・予算の中で、本当に必要な知識・スキルを効率的に習得することを実現いたします。

従来のトレーニングは…(例:[Part1~4]Aコース(4日間)¥500,000、[Part1~2]Bコース(2日間)¥100,000)「Aコースだと、高額だしそこまで深く学ぶ必要ないし…Bコースは予算内だけど内容が浅いし…」 組織によって、必要な知識やスキル、予算も様々。要望に完全一致する既存のトレーニングは少ない。 [その他ご要望例]講義形式にして安価に大勢へ基礎知識を身に付けさせたい、実習の章とテストを多めに実施してほしい、証拠保全のスキルはあるので、解析のスキルを重点的に学びたい

FRONTEOはお客様のご要望に合わせたトレーニングを
開発・提供します

カスタマイズトレーニング受講までの流れ

「1.内容ヒアリング トレーニングコーディネーターが希望の内容をお聞きします。(予算、日程(期間)受講人数、受講したい内容、受講体系)「受講予定人数は5人、予算は一人25万円で、内容は、証拠保全を中心に、押収現場で適切に指揮が取れるようなもの、3日間、一人1台機材を使って…」」「2.カリキュラム準備 トレーニングコーディネーターが、ご要望をもとに、お客様にベストな内容をご提案いたします。追加のご要望などございましたら、都度お気軽にご相談ください。ご要望を伺うことで、必要な知識・スキルの核を明らかにし、無駄のないカリキュラムの作成が可能になります。」「3.事前資料提供 トレーニングコーディネーターが、関連語句単語帳の提供、参考文献の推薦を事前に行います。事前の予習をしっかりと行い、予備知識を身に着けてトレーニングに参加することにより、学習効果を最大限に伸ばすことが可能になります。」

カスタマイズトレーニング例

デジタル・フォレンジック基礎コース

受講対象者
  • フォレンジック解析・調査を担当する部署に異動したが、IT関連またはフォレンジック関連の知識を持っていない方
場所
オンサイト(講師派遣)
受講人数
35名(その他数名聴講生受け入れ)
受講期間
3日間
受講形式
講義形式
その他
  • テキストのみ、実機操作なしの座学形式
  • テキストはFRONTEOが提供後、お客様が印刷・準備
  • 講義室はお客様社内の会議室を手配

サイバー犯罪対策レベルアップ研修

受講対象者
  • 実際に現場で押収・保全作業を行う捜査員の方向け
場所
FRONTEOトレーニングルーム
受講人数
30名
受講期間
5日間×3回
受講形式
1人1台のPCを使用しての実習込講義
その他
  • ハンズオンの保全実習の実施
  • 知識定着のためのテストを実施
  • 10名計3回に分けて実施

トレーニング全般に関して

コース形式 ご相談ください。
時間 全コース、9:00~17:00の時間帯での開講となります。
費用/開講時期 株式会社FRONTEOトレーニング担当までお問い合わせ下さい。
場所 原則、東京都内での開講ですが、地域開催の対応も可能です。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ先

株式会社FRONTEO トレーニング担当
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